Home > Power Leveling

Power Leveling Archive

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

地雷は私でした

ro052.jpg

 人生初のアビスニヨへ。結論から言うと私が地雷だった。まさかここまで厳しいものだと思ってもみなかった自分の考えの甘さが、今回はこのニヨルド狩りを微妙な空気へと変えてしまった。

■外パーティー
・バード (ニヨルドの宴)

■中パーティー
・ダンサー (サービスフォーユー)

 まずダンサーバードと共に楽器とナイフしか装備を持っていない。この時点でお前はニヨを舐めているのかと思えてくる。最低限(3減盾・イミュン・角兜)ぐらいは自前で用意しろと今回の狩りで思い知らされた。ニヨをするユニットのVITも、補正込80ぐらいまではあげておかないと辛いというのも実感した。今思えば本当に当たり前のことなのに、なぜ自分は出来ていなかったのだろうかと考える。ヘルモードセット程度は用意できたんじゃないか、3減盾が無理でもホルン盾ぐらいは手に入れれるんじゃないのかと、そもそもなんでウィザードの装備を受け渡しし使っていないんだと反省点だらけすぎて自己嫌悪してしまうレベルだ。次回からはこのようなことがないよう気をつけよう。

 そして今後自分が出来ることは、ニヨ狩りについての知識を深め、外キャラはしっかりとその狩場にあった装備を買いそろえ、その職業の動き方を知る。狩りも対人と同じだ、という意識を持って今後プレイしていこうと思った。

ニョルズルの宴はまだか

ro041.jpg

 ようやくニヨ狩りに参加することができた。BADニヨなら過去何度もしたことがあるが、ジュピロスニヨは今回が初めてだ。全員身内で構成されており、中にはすべてのニヨを知り尽くしたというニヨルドプロフェッショナルまで居る。なんとも楽しみで緊張する狩りなんだろうか、スカイプを導入し狩りが始まった。そして今回私が出したユニットは以下。

■外パーティー
・ウィザード (クァグマイヤ / ディミック処理)

■中パーティー
・バード (ブラギの詩)
・ダンサー (サービスフォーユー)

 基本ブラギの詩とサービスフォーユーは切らさないのが前提。ここはほぼ守れたはず、SP切れと死亡以外では切らせてない。問題はウィザードのディミック処理とヘヴンズドライブでの共闘。まずディミックのAIを具体的に理解してなく、ヘヴンズドライブで一気にタゲを貰ってしんだり、釣り要員が今どこに居るかを見ていなく、ヴェナートに攻撃してしまいタゲを貰ったりと決壊要素をいくつも生むことになった。

 次に、IWで壁を作った瞬間に共闘のヘヴンズドライブを入れるのを、IWが出る瞬間もしくは出る少し前にしてしまいまた敵が中に流れてくる。挙句の果てにショートカットミスでストームガストを使用し、思いっきり敵を中に雪崩れこさす。お前は妨害要員かと思われるほどの失態を繰り返し、スカイプでも「おぃい!あまのこおおおお!!!なにしてんじゃああ」と叫ばれるほど学び、後半はそれなりに安定して仕事をこなすことができた。

 Lv50台だったバードとダンサーはLv70になり、ニヨルドの宴のレベルはバードが5ダンサーが1となり、ニヨルドの宴を展開することができるようになった。後はジオグラファーあたりでダンサーのレベルを上げたら最低限のニヨ環境が完成したと言える。

Home > Power Leveling

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。