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11月15日のGvGレポート

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 今回のGvGではスクリームの射程に入らない、ラインぎりぎりを狙い、射程内のランドプロテクターやウォールオブフォグをガンバンテインで素早く消すを意識してプレイした。相手にとてどれだけ今回は嫌なプレイヤーになれたのかは解らないが、それなりに手ごたえがあった。

 途中バリケ越えEMCでバリケード2をスルーし敵地を抜けバリケード3まで到達、これは私が下級戦士すぎてスルーされたんだなと思いつつ、ストームガストを数発バリケード3に打ち込む、具体的な回数は覚えてないが、10回ぐらい攻撃したところにバリケード2が破壊され全員がバリケード3へと雪崩れ込んでくる。その後は敵のエリート戦死によるボーリングバッシュで呆気なく蒸発するが、EMCの回転がよく、すぐに戦場復帰することができた。黒麺同盟エリート戦士達の働きでヴァルフレイヤ1を確保し防衛、タイムアップとなり今回のGvGはめでたく勝利を収めた。

 下級戦士の私の反省点と言えば、防衛時に自分できめたラインより前に出てしまい、スタンから死亡のパターンが多く、もっと意識を高めライン維持をしなければならない。他中に入ってきたチャンピオンやロードナイトに対しての中処理の補助ができていなく、そこは早いところ対人ステータススキルのキャラクターを作らないとだめだなと焦らされる。この下級戦士あまのこ……必ずエリート戦士になると誓いルーンミッドガルドの平和を守る。

11月8日GvGレポート

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 +7アンフローズンシルクローブ……その神々しい装備から放たれるオーラによって、ストームガストや寒いジョークによる絶対に凍結しなくなった。そう、ようやく対人での最低限装備をそろえることができた。それによって今までよりも仕事をこなすことができ、今回はそれなりに活躍できたかもしれない。以下に簡単なレポートとそれの対策について。

 前半ヴァルフレイヤ1攻めから開始する。守護石1守護石2は一瞬で破壊され、バリケード1へと向かうが、前に出るとスタンで回復剤が使えず死亡し、後ろにいると仕事ができずバリケードを突破することができない。後ろのほうでハエのように飛び回っている残影チャンピオンと戯れるが、ニューマからの阿修羅覇王拳により数回殺される。ゴスあればいけたという名言を言いながら呆気なく散っていく。これはGvG後に溜まり場で購入したハイドアクセによって、ルアフから攻撃されない限りなんとかなりそうだと思いつつ、セーフティーウォール対策にニューマを置けるレベルのチャンピオンなら、軽くニューマサイト阿修羅覇王拳ぐらいこなすなと絶望する。

 普通に考えて後ろに飛び回っているチャンピオンの相手をするのが間違っている。今持っているキャラクターを使い、どうすればバリケードを攻略することができるかを考える。前にスタンせず行けたとしても、ガンバンテインを打ちストームガストLv1を打つのが限界で、バリケード前に居る敵ユニットを攻撃しようにもプラチナシールドで反射、もしくはロードナイト様のボーリングバッシュによって死亡する。更に防具を破壊され修理から復帰に時間がかかり、まともに戦えるという状況が数回しかなかった。前を押し上げるのはVIT型Hwizのバングさんにまかし、私は大人しく射程ギリギリから敵ランドプロテクターとブラギの詩に対してガンバンテインをするのが精一杯だった。

 結局はバリケード1を潰すこともできず撤退となったが、今自分がどのぐらいのことができるのかが理解できる戦いだった。次回からは最初からバリケード破壊に貢献できるような動きをできるよう努力しよう。

9/13のGvGレポートと呼ぶにはお粗末な記事

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 りのせぴの奇襲、襲ってくるタイミングが素晴らしかった。ウィザードではどうすることもできず、呆気なく蹂躙された。そしてバリケートが突破されていくが、第3バリケートで難なく阻止することが出来た。なんだかんだで、今回はEMCを阻止したり結構な時間を生き残ったりと満足できるGvGだった。

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